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fabula.1/観光はほどほどに



※ここから先はセリフ付きでございます。
プレイヤーは物語を作成するのは初心者、そしてグダグダ
無駄に長くなってしまいました。苦手な方はすっ飛ばしてください

▼追記からどうぞ、ご覧ください!










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ネス(以下.ネス)「おぉ!モダンは感じだなぁ~海も近くて空気もうまい!」
アッシュ(以下.アシュ)「俺キッチンみてこよーっと♪」
凛ノ助(以下.凛)「あっ、タリア君!」



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凛「たぶんタリア君の荷物の中に、僕の執筆道具が紛れてませんでしたか?僕の方には入ってなくて」
タリア(以下.タリ)「じゃあ、あとで探してみる。」
凛「ありがとうございます。助かります」



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ネス「今日もいい筋肉だ・・・うん。でもちょっと腹回りがなぁ・・・歳かなぁ」



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アシュ「今日引っ越してきたのに、食べ物腐ってるとか怖すぎでしょ」



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アシュ「ねぇ~ここって東急ハ●ズとかないかな?」
ネス「それよか、早く仕事行って体動かしてぇ」



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凛「(このテレビは・・・どういう趣旨なんだろうか。
今の人はこういうメタリックなのが好きなのか?謎が多い世の中だ)」

タリ「僕、このテレビ好きなんだよね。小さいときにもやってた」
ネス「そーいや一緒に観たときあるなぁ!いやー懐かしい、俺がまだ20代のときだし」
アシュ「俺も見てたー!学校から帰るとちょうどやってたんだよね♪」
凛「僕、テレビをまじまじと見るの、皆さんと生活し始めてからです」

3人「!?!?」


凛ノ助は流行とかに疎い感じで考えていただけると嬉しいです(?)
ネスは一人30代、他3人は20代です



~数時間後~


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4人「(・・・・暇だ)」


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ネス「な、なぁ!スパとか行かね?俺あれになっちゃった、エコノミー症候群!」
タリ「僕たちエコノミーじゃなくて、ビジネスできたじゃん」
ネス「んな細かいこと気にスンナ!行くぞ!」
アシュ「じゃあ俺の特別自家用車で行こう♪」



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タリ「僕やっぱ家でまっt」
ネス「さぁタリア君!お兄さんについておいでー!」


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タリ「・・・。(知らない人コワイ)」



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ネス「ごめん、なにこれ?」
アシュ「なにって、パトカー」
ネス「そんなのは見れば分かるんだよ!!なんでパトカーで移動?!普通車は?!」
凛「パトカー・・・初めて乗った・・・!!」
ネス「いや、今感動するとこなの?」



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アシュ「細かいことは気にスンナ!でしょ?」
ネス「・・・ソーデスネ」
アシュ「よし、じゃあ出発♪」





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アシュ「到着♪スパなんて久しぶり~」
凛「スパも初めてだ!どんなことする場所なんだ?」
アシュ「コースによって違うけど、主にマッサージとか?」
凛「最近よく肩が凝るから、肩揉みコースがいいな。」



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アシュ「いやー!極楽だった!お姉さんみんな綺麗だったし!
凛「なんだか不思議とねむくなって、途中寝てしまった」



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タリ「あの椅子、座すわり心地悪い。腰痛い。」
ネス「俺、三途の川でネッシー見たんだ・・・。」
凛「ネッシー?ネスさんのあだ名か何かですか?」
ネス「うん!違うよ!」



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アシュ「ねぇー、次は服見に行こう~」
凛「僕は書店に行って、新しい本を買いたいんですが」
タリ「もう帰ろう、そうしよう」

ネス「よし、じゃあ映画な」

ネス大人気。さすがみんなの兄貴

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タリ「(置いてかれた)」

なぜかタリア置いてけぼり・・・(笑)
でもおかげでいい景色とタリアの男らしい?後姿撮れたよ!ありがとう!



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タリ「?2人は?」
凛「先に席とか取って待っててくれるらしいです」
タリ「そうなんだ・・・うわ!」
凛「!どうしたんですか?」
タリ「え?いや、なんでもない。(あのゴリラにびっくりしたなんて言えない)」



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ネス「うわあああん!あの武術家凄すぎて、朝も眠れないよー!」
アシュ「うんうん、そうだね、朝は起きるものだもんね」
タリ「・・・何してるの?」



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アシュ「次こそ服観に・・・」
ネス「よーし、公園行くぞー、お兄さんについてきなさーい」
アシュ「・・・車で行くよお兄さん」





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ネス「おぉ!なんだこの秘密基地みたいな感じ!オラわくわくしてきたぞ!」
アシュ「あれ、なんか最後聞いたことある。」
凛「秘密基地?なんだかそそられる名称ですね!!」
ネス「やっぱそういうとこは、男なんだなぁ。なんか安心したぞ」



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ネス「とりあえずナップで遊ぼうぜ」
アシュ「うっわ!なつかし!何年ぶりだろ」
タリ「これ、小学生のとき以来やってないから楽しみ」
凛「僕は初めてです。どうやるんですか?」
ネス「聞くより実践だな、簡単に言えば棒投げるだけだ、凛からやってみな」
凛「わかりました」



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凛「・・・!!どうでしょうか!?」
ネス「色々違うけど、凛が楽しそうならそれでいい」
アシュ「(今なんか喋ったら確実に笑う・・・耐えろ自分)」
タリ「・・・・。」
ネス「ったく、俺がお手本を見せてやるよ」



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ネス「いいか、目かっぽじってよく見てろ?」
アシュ「目はかっぽじれませんが、了解しました!」
タリ「あいて!・・・なんもないのにつまづいた」



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ネス「ざっとこんなもんよ」
アシュ「やっぱ慣れてる?うまいねぇ」
ネス「兄貴と遊ぶときは、これかサッカーか殴り合ってたからな~自然とうまくなるだろ」
アシュ「(殴りあう???)」
ネス「次、タリアなぁ~」




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ネス「ふぅー!よしこいタリア!もやしっ子!」
アシュ「頑張る自分は素敵!!」

暑苦しい男たち。



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タリア「・・・ずっとあのキャラで行く気なのかなぁ」

男たちの行く末を心配するもやしっ子。



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ネ・ア「!?!?!?」
タリ「体張ってみました・・・!!」
ネス「うん・・・よく頑張りました」
アシュ「も・・・もうダメ・・・ww」
凛「皆さん、お腹すきませんか?」

空気をぶった切る男。裾野凛ノ助

ネス「そうだなぁ、もう夕飯の時間か。街の方行ってみっか!」



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ネス「よしタリア、それ片してこいよー!」
タリ「えぇ?!ちょっと待ってよ!」



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ネス「一日これ乗ってるから、なんか慣れたわ」
アシュ「仕事以外で乗るとは思わなかったなぁ~♪」
タリ「なんか自然と他の車が、遅くなるよね?」
凛「というか、不自然に周りに車が走ってないですね」
ネス「まぁ・・・パトカーに対する対応としては、正常な反応だな」



category: ストーリー

2012/02/25 Sat. 03:11 [edit]   TB: -- | CM: 0

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